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2015.11.26エンジンマウント
現在、色んなエンジンマウントのお仕事をさせて頂いておりますが
中には加工不可のモノがございます。申し訳ありません。
基本、今ございますエンジンマウントを利用しゴム型(ウレタンゴム注型で)を取ります
そこから、今付いている古ゴムを剥がし、金具だけにして。
金具をブラスト処理を施し、接着剤を施し、金具をそのゴム型にセットして
注型し、加工に繋げます。
故に、出来ないエンジンマウントは以下の二点に成ります。
①鉄板から付いているゴムを剥がせないこと。
②ウレタンゴム型を取れないこと(注型出来ないような金型)
です。又のご依頼を宜しくお願い致します。
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最新のコメント
- 畠中
琥珀 様
コメントありがとうございます。
詳細が少しコチラでは判断できませんので宜しければ、info@rissei-kagaku.co.jp
に画像とご説明の文章をお送り頂ければ幸いです。 - 琥珀
お世話になります。
ホンダのオイル封入タイプのエンジンマウントの場合はオイル部分はゴムになるのでしょうか? - 藤井 裕之
キャロル360のエンジンマウントなんですが、再生できますか?
また、費用の方はいくらくらいになりますか? - 畠中
小林様
コメントありがとうございます。サイクリングパンツの尻パットは作った事はございません。しかしながら、製作出来る可能性はあると思います。ご連絡いただければ幸いです。
- 小林秀規
初めまして、ウレタンゴムの加水分解について調べていましたら御社のhpに辿り着きました。現在弊社ではサイクリングパンツの尻パットを作成→仕入れられる会社様を探しております。御社に実際作成した作例は無いでしょうか?教えてください。よろしくお願い致します。
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