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2016.08.08ゴム型を利用して注型
当社は、ウレタンゴム注型を生業にしております。
液状の熱硬化型ウレタンゴムなので、何処でも隙間が有れば流す事が出来ます。
又、製品のマスター型(形はズバリ、材質は色々)さえあれば、
正確に忠実に、ウレタンゴムで同じ品物を再現する事が出来ます。
一般的なウレタンゴムパッキンも出来ますが、ウレタンゴム焼き付け品(ウレタンゴムと鉄製品)
も忠実に正確に再現する事が出来ます。
こういった品物が得意な職人が当社には“ワンサカ”居ます。
是非、何なりとお申し付けくださいませ。
有難うございます。有難うございます。有難うございます。
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最新のコメント
- 畠中
琥珀 様
コメントありがとうございます。
詳細が少しコチラでは判断できませんので宜しければ、info@rissei-kagaku.co.jp
に画像とご説明の文章をお送り頂ければ幸いです。 - 琥珀
お世話になります。
ホンダのオイル封入タイプのエンジンマウントの場合はオイル部分はゴムになるのでしょうか? - 藤井 裕之
キャロル360のエンジンマウントなんですが、再生できますか?
また、費用の方はいくらくらいになりますか? - 畠中
小林様
コメントありがとうございます。サイクリングパンツの尻パットは作った事はございません。しかしながら、製作出来る可能性はあると思います。ご連絡いただければ幸いです。
- 小林秀規
初めまして、ウレタンゴムの加水分解について調べていましたら御社のhpに辿り着きました。現在弊社ではサイクリングパンツの尻パットを作成→仕入れられる会社様を探しております。御社に実際作成した作例は無いでしょうか?教えてください。よろしくお願い致します。
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