- ウレタンゴム加工.com
- 新着情報&ブログ
- ウレタンゴムについて
- 新しい取り組みの立成化学。
2017.04.29新しい取り組みの立成化学。
昨日、当社に3Dプリンターがやってきました。
まだまだ使いこなすまでは行きませんが。
これからどんどん新しい事にチャレンジしていこうと思っています。
使い方はこんな感じです。
①お客様からウレタンゴムパッキンのご注文を頂く
②作り方はウレタンゴム型を利用して注型するので
マスター型が必要
③そのマスター型を製作する為に3Dデータを作成する。
④そのデータを3Dプリンターにて出力する
⑤出力されたマスター型を利用してウレタンゴム注型型を作成する
⑥そのウレタンゴム注型型に液状ウレタンゴムを流し込み品物を
製作する。
⑦ウレタンゴム型から品物を脱型してお客様に納品する。
ご用命宜しくお願いいたします。
有難うございます。
カテゴリー
最近の記事
最新のコメント
- 畠中
琥珀 様
コメントありがとうございます。
詳細が少しコチラでは判断できませんので宜しければ、info@rissei-kagaku.co.jp
に画像とご説明の文章をお送り頂ければ幸いです。 - 琥珀
お世話になります。
ホンダのオイル封入タイプのエンジンマウントの場合はオイル部分はゴムになるのでしょうか? - 藤井 裕之
キャロル360のエンジンマウントなんですが、再生できますか?
また、費用の方はいくらくらいになりますか? - 畠中
小林様
コメントありがとうございます。サイクリングパンツの尻パットは作った事はございません。しかしながら、製作出来る可能性はあると思います。ご連絡いただければ幸いです。
- 小林秀規
初めまして、ウレタンゴムの加水分解について調べていましたら御社のhpに辿り着きました。現在弊社ではサイクリングパンツの尻パットを作成→仕入れられる会社様を探しております。御社に実際作成した作例は無いでしょうか?教えてください。よろしくお願い致します。
コメントをどうぞ