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2017.08.19ウレタンゴムライニングの前処理のショットブラスト処理。
ウレタンゴムライニングの前のショットブラスト加工。
ウレタンゴムライニングをする前に金具(鉄芯)に
表面処理を行います。何故なら、金具を傷つける(ガラスビーズ)を当てる事に拠って、
表面積を大きくして
ウレタンゴムを剥がれにくくします。
昔は、サンドペーパー等で処理をしてましたが
接着力に問題が有り、約17年前くらいにショットブラスト機を導入。
今では、この業界で生きて行く為には
必要不可欠な機械です。
お父ちゃん(先代)有難う、有難う、有難うございます。
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- 畠中
琥珀 様
コメントありがとうございます。
詳細が少しコチラでは判断できませんので宜しければ、info@rissei-kagaku.co.jp
に画像とご説明の文章をお送り頂ければ幸いです。 - 琥珀
お世話になります。
ホンダのオイル封入タイプのエンジンマウントの場合はオイル部分はゴムになるのでしょうか? - 藤井 裕之
キャロル360のエンジンマウントなんですが、再生できますか?
また、費用の方はいくらくらいになりますか? - 畠中
小林様
コメントありがとうございます。サイクリングパンツの尻パットは作った事はございません。しかしながら、製作出来る可能性はあると思います。ご連絡いただければ幸いです。
- 小林秀規
初めまして、ウレタンゴムの加水分解について調べていましたら御社のhpに辿り着きました。現在弊社ではサイクリングパンツの尻パットを作成→仕入れられる会社様を探しております。御社に実際作成した作例は無いでしょうか?教えてください。よろしくお願い致します。
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