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2014.03.06ウレタンゴム硬度の確認
我が社の朝の風景。
社長 「昨日のウレタンゴム注型のテストピースで、皆さんの注型した製品のウレタンゴム硬度は
正確に出てましたよぉ~・・・」
M(後輩) 「あっ~良かった。昨日のウレタンゴムの原材料と硬化剤の配合間違って無かった
んだ(ホット一安心)。所で、Kさん、Kさん。あの社長が計ってる
テストピースってすぐ捨てるんですかね!?」
K(先輩) 「えっ・・捨てる訳ないやろう。何で、そんなん思うんやぁ~」
M 「でも、Kさん!内の会社って3S活動してるから、要らないモノはすぐ捨てる事!
って決まりですし。社長が硬度を計ってそれをノートに記録しパソコンの日報に
データを打ち込んだら、ウレタンゴムテストピースもすぐ捨てるんかっと思ってました。」
K 「何でやねん(>_<)。確かに、3S活動推進してるOさんの手前(笑)要らないモノはすぐ捨てる
事にしてるけど・・お客様がその数字だけで本当に硬度が間違いないか!?
分かりにくい時も有るやろう。そういう時、履歴を追って実際の硬度が分かるテストピース
が有れば、あっ、ホンマに硬度出てるねぇ!!って納得して頂ける事が有るからね。
だから、一年間は保管してるんや。一年間っていうのは、自社で決めてるんやけどな・・」
M 「成る程ですね。それで、社長が袋に入れてPP(ポリプロピレン)の箱に保管してはるんですね。」
K 「そうそう(^_^;)所で、内の会社で一番要らないモノって・・・これは、止めとこうかぁ(^_^;)
じゃあ、今日も仕事頑張ろう!!Mさん!!」

- 車屋ーY
ご回答ありがとうございます。判断が難しいとのこと、承知いたしました。
これまでのブログ内容の御実績から大まかな工程が把握できるものであると思っておりました。
申し訳ございません。せっかくご返答いただいたのですが、他社を探します。
ありがとうございました。 - 畠中
車屋ーY様
ご連絡、お問い合わせありがとうございます。
立成化学 畠中です。>再生図面から製品作成完成までの工程日数を教えていただけないでしょうか?
どの様な品物か見させて頂かないと少し判断が難しいです。スキャナーからデータ化は少しお時間が掛かります。一度、現物を拝見させて頂ければ幸いです。
- 畠中
みなみ様
お世話になっております。立成化学 畠中と申します。
ご連絡、お問い合わせありがとうございます。
>
車のエンジンマウントの再生をしたいのですが、金型のみ製作してもらうことは可能でしょうか。当社はゴム型しか取り扱っておりません。もし、金型をご所望でございましたら
合成ゴム屋様で金型を作って頂き、その合成ゴム屋様でゴムのプレス成型でお作りになったほうが良いかと思われます。この製法は、金型代(イニシャルコスト)は高価ですが、製品代(ランニングコスト)は安価です。安定的な綺麗な品物が出来ます。当社は、マウントを預かり、それを基にしてゴム型を取り、エンジンマウントを巻替えるという工程を行っております。ゴム型は永久的なモノではありません。その為、ゴム型は比較的安価で出来ますが、エンジンマウントは1個あたりになると結構値が張ります。ゴム型の為、見た目は少し不安定な品物になります。
- 車屋ーY
お世話になります。
エンジンマウントの再生を検索して御社Hpに辿り着きました。
3Dスキャナ及び3DCADを活用し、技術高い再生技術をお持ちであると言うことみたいなのでご連絡させていただきました。
再生図面から製品作成完成までの工程日数を教えていただけないでしょうか? - みなみ
お世話になります。
車のエンジンマウントの再生をしたいのですが、金型のみ製作してもらうことは可能でしょうか。
車両はホンダ・トゥデイ(jw3)です。他の質問者の方と同じ車です。
型取り用のマウントは用意します。
宜しくお願いいたします。















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