ウレタンゴム加工会社 2代目社長の挑戦ブログ

記事一覧

当社は、注型ウレタンゴムの加工業です。

主に、ウレタンゴム単体品(型モノ)と
ウレタンゴムライニング品(焼き付けモノ)

 

の二種類があります。

 

対比的には昔は

ウレタンゴムの型物が2~3割
ウレタンゴム焼き付けモノが
7~8割

でした。

 

 

現在は
ウレタンゴムの型物が3~4割
ウレタンゴムの焼き付けモノが
6~7割

 

になっています。

 

そんな割合に
成って来ている

ウレタンゴム加工の
立成化学です。

 

そのウレタンゴム焼き付けモノ
に絶対必要なモノが

 

ショットブラスト処理なのです。

 

 

ショットブラスト処理とは


ウレタンゴムがライニング
される芯金や金具や鉄板

などの表面を荒らす事を
言います。

それにより、金具の表面積が
大きく成り、ウレタンゴムの

接着強度が上がるのです。

 

 


上記の様なブラスト機械で
ショットブラストは行います。

 

今回は、とある缶コーヒーの
ボトルをショットブラスト掛けたら

 

どうなるか!?

 

という研究をしてみました。

 

最初の缶コーヒーボトルです。

 

 

すいません。。。
折角のオシャレな缶でしたのに。

 

 

最初は、少し恐る恐るしてみました
ので、ストレート部分だけです。

 

上記のショットブラスト加工は
実は、私がやりました。

 

その後、専門家にして頂きました。

 

ショットブラスト歴
約10年のベテランさんです。

 

 

いかかですか?

 

綺麗にすべての面に
ショットブラストが

 

当たっています。

 

やはり、プロフェッショナルですね。

 

 

今は、この様なお仕事は
ございませんが

 

これから、

 

ショットブラストのみ
して欲しい

マスキングをして欲しい

 

というお仕事もどんどん
お受けいたしますので

 

お気軽にお声掛けくださいませ。

 

さて、このショットブラストの
素晴らしさを

 

どこから聞きつけたのか
分かりませんが

 

先日、来日したばかりの
外国人の方も

 

欲しいと言って当社に
来られました。

 

そのお陰が
早速、フェンスを越える
お仕事で皆様に

 

褒められておられました。

 

 

気に入って頂いたのですが


まだ、1本しか
ショットブラスト缶が

ありませんでしたので

 

サイン(笑)だけして頂きました。

 

そら~手

 

お読みいただき、
誠にありがとうございました。

 

 

 


当社は、神戸市西区と東京都中央区で
ウレタンゴム加工を行っています。


そうなのです。数ある合成(加硫)ゴムの中で
たった一つの種類しか選んでいません。

 

 

その選んだゴムはウレタンゴムなのです。

 

 

ウレタンゴムの配合や物性の力強さに
ついては以前のこちらのブログにて

 

 

お答えさせて頂きました。

 

 

その特徴は

 

  • 純ゴム配合です
  • 抗張力が強いです
  • 耐摩耗性に優れています

 

 

その3つがウレタンゴムの長所
と言えます。

 

耐摩耗性に優れていますので

 

  • 色んなモノを繰り返し送ったり
  • 色んなモノを繰り返し数えたり
  • 色んなモノを繰り返し移動したり

 

 

するのが大の得意で有ります。

 

しかしながら勿論
ウレタンゴムにも弱い部分を
持ち合わせています。

 

 

それは何かと申しますと

 

それは、それは、それは
熱に弱いのです。

 

 

耐熱で常時80度と言われており

当然、自動車のタイヤなどには
使えませんよね。

 

まぁ、今の液状注型ウレタンゴムの
製法で自動車のタイヤを

 

すると、

 

ウレタンゴムが耐熱性に優れて
いたとしましても、

 

自動車のタイヤが
1本@100,000位に成りますよね
(あくまでも予想です。)

 

で、現在ですね。

 

その耐熱に優れた
ウレタンゴムの製法を研究しております。

 

いや、元々既に上市されています。

 

しかし、

 

私共の会社にとって(あくまでも)
使い勝手が良く無く
値段もお手頃では無い

 

という理由で
取り組んでいなかったのです。

 

 

今回は、とあるお客様のご依頼で

 

その耐熱130~140度の
液状注型ウレタンゴムを
製作する事になりました。

 

 

先ずは、机上のお勉強からです。

 

活性水素が2つあれば、プレポリマーと
イソシアネートは反応します。

 

後は、条件出しを正確にして
再現性を求めます。

 

この再現性というのが難しく

 

耐熱のウレタンゴムの
配合比や諸所条件を職人さんの勘だけで
決めてしまいますと、

 

その都度
物性にバラつきが出ます。

 

それは、お客様にとって
非常に不利益になる事です。

 

よって何度も何度も
トライ&エラーを

 

繰り返し最適な条件を
出して行きます。

 

 

普通でしたら

この耐熱のウレタンゴム原材料の
場合は

 

 

プレスなどを掛けずに注型ウレタンゴムの
仕事のみになるのです。

 

何故かといいますと、耐熱ウレタンゴムの
場合、反応がとても速く

 


今まで液状だった耐熱ウレタンゴムが
いきなり固形の耐熱ウレタンゴムに
なってしまうのです。

 

よって、ウレタンゴムのプレス加工には
非常に不向きで
難しい成型になります。

 

 

それを上手く出来るのが
当社の液状注型ウレタンゴムプレス加工
です。

 

非常に少しのタイミングの瞬間を
見つけ

 

無事、ウレタンゴムプレス加工を
行う事が出来ました。

 

 

元々、液状注型(耐熱では無い)ウレタンゴムの
プレス加工でもタイミングが難しいとされていて

 



 

敬遠されています。

 

それが、耐熱のウレタンゴムのプレス加工が
出来れば鬼に金棒です。

 

 

耐熱のウレタンゴムで有りながら、プレスを
してるのでウレタンゴムの強さも二乗に
比例してより強くなります。

 

 

 

色んな場所、場面で用途が増えて
お客様に喜んで頂けそうですね。

 

 

もうすぐ、当社でも上市出来そうです。
(上市の使い方間違っていたらすいません)

 

新たな取り組みは、やっていて非常に楽しいですね。

 

 


昨日、ウレタンゴムの配合に
ついて少し語らせて頂きました。

 

この純ゴム配合のウレタンゴムの
お陰で色んな所でお役立ち出来て
います。

 

 

純ゴム配合のウレタンゴムとは?

 

もう一度おさらいしておきますね。

 

それは、

  1. ウレタンゴムの原材料
  2. 硬化剤

 

 

 

これ以外、注型ウレタンゴム製品には
含まれていないのです。

 

他の合成(加硫)ゴムには何が入っているかを
少し紹介しておきます。

 

全て含まれている訳では無く
主な成分です。

 

  1. 加硫剤
  2. 加硫促進剤
  3. 加硫遅延剤
  4. 老化防止剤
  5. 充填剤

 

 

 

 

等々が合成(加硫)ゴムには含まれています。

 

恐らく、

 

加硫促進剤などは生産性や
経済性などを考えて投入するのだと

 

考えられます。

 

又、老化防止剤などは
そのゴム自体の成分より


より長くゴムの性能が
保たれるようにと

 

いう事で投入されていると
考えられます。

 

ブルームやスコーチという現象が
よく合成ゴムでは起こります。

色々な事を
防ぐのが〇〇防止剤ですね。

 

考えられます!と書いているのは


私はウレタンゴムのプロでは
あります。

 

しかし、合成(加硫)ゴムの
プロではないからです。

 

すいません。

 

この様に色々な添加物が
投入されますと

 

勿論、強化される所は
あるはずです。


しかし、その反面副作用として
悪さ(表面に出て来る等)を


する事が考えられます。

 

それに比べると
ウレタンゴムは本当に
純粋培養の

 

合成ゴムと言えます。

 

ウレタンゴム原材料

硬化剤のみ。

 

いわゆる

 

イソシアネート

メチレンオルソクロロアニリン

のみです。

 

この配合で

 

二次元結合
(ウレタン結合・ウレア結合)
から
三次元結合
(アロファネート結合・ビューレット結合)

 

に向かっていきます。

 

三次元結合は


残留イソシアネート

アニリンが

 

反応して起こるのです。

 

そこら辺りは
明日詳しくお話しします。

 

ウレタンゴムの化学構造的に
言いますと

 

非常に規則正しい
プレポリマーの鎖伸長と架橋が

行われます。

 

それにより力学的性質が
優れているのです。

 

抗張力が高いと言われる
所以です。

 

明日は、もう少し
突っ込んだお話しを

 

させて頂きます。

 

 

 

少し若すぎる私。。。

 

 

 

 

パンフレットも刷新しないと
いけません。

 

 

 


ウレタンゴムは耐摩耗性が抜群の合成ゴムです。


純ゴム配合で、抗張力が大きいです。

 

ウレタンゴムの純ゴム配合というのは、説明させて
頂きますと

 

配合には、
ウレタンゴムの原材料とMOCAという硬化剤しか


使わないという事なのです。

 

皆さまの身の回りのモノ
で考えてみましょう。

 

私の大好きなおそばで考えてみますね

 

おそばの種類分けをする時に
こんな言葉を聞きませんか?

 

  1. 十割そば
  2. 二八そば
  3. 外一そば

 

③外一(といち)そば

 

というのはなかなか聞いた事
が無いと思われますので

 

このおそばの事を語るのは
ここでは止めておきます。

 

①十割そば

 

このおそばは、100%そば粉だけで
打ったそばが十割そばです。

 

この十割そばの魅力は
その魅力的な触感だと言われてます。

 

そば粉の粒子がザラザラとした舌触りを
感じます。そのそば粉の粒子が

 

 

歯で噛んだ時に
味と香りがふわっとお口の中に
広がるんです。

 

しかし、誰でもがこの触感を
獲得出来る訳ではなく

 

そば粉の扱いを熟知している
職人しか出来ないのです。

 

流石に、ウレタンゴムの原材料だけで
ウレタンゴム製品を

 

製作することは出来ません。

 

液状ウレタンゴムには
必ず硬化剤が要るのです。

 

 

 

②二八そば

 

実は、この二八そばこそ

当社の液状ウレタンゴム注型と
同じ製法と言えるでしょう。

 

二八そばとは、

そば粉8に対して、小麦粉2の割合で
混ぜて打ったそばです。

 

この比率で打ったそばは、
麺にしなやかさが加わり、食感が
なめらかになるため、

 


つるりとのどを滑り落ちます。

 

これこそがそばの食感だと
二八そば派は主張します。

 

そば屋さんのメニューに載っている
最も一般的なそばが二八そばです。

 

作りやすく、食べやすい
そば!だと言えます。

 

さて、当社の液状注型ウレタンゴムの
場合も

 

このおそばと同じように

 

二八ウレタンゴム

と言っても良いかもしれませんね。

 


配合はウレタンゴム硬度に
よって若干変わります。

 

この

 

二八ウレタンゴムは

 

二が硬化剤
八がウレタンゴム

 

と考えて下さいませ。

 

他の充填剤や促進剤などは
全く入っていません。

 

その為、

 

力学的強度が
特に優れています。

 

引張りの強さは
特に優れており

 

引張り強さ(引張強度)は
20~45Mpa

です。

 

引張強度とは

 

材料に引っ張り力を加わった時の材料の
強さを表す。抗張力とも言います。

引張試験において、棒状の試験片を
軸方向に引っ張る時

試験片が破断する時までに耐えた最大の
荷重を試験片の原断面積で除した値で

定義される

 

 

この事は、当社が液状注型ウレタンゴムの
お仕事をしている時に

よく気づきます。

 

それは、ウレタンゴムのプレス加工で
製品を作る時に

 

 

金型から脱型した時に

バリというモノが出ます。

 

そのバリが、他の合成ゴムに
比べて本当に強く

 

上手く、ワンカットでは
バリの食い切りが出来ません。

 

ワンカットとは

 

金型のワンカットについては
また別の時にお話ししますね。

 

ウレタンゴムのバリは強いのです。
ホンの数ミリの
バリでも。。。

 

よく、シリコンゴムは
割く(さく)い、割く(さく)いと
言われています。

 

チーズが上下に上手く手で
切れるような感じだと言えます。

 

そんな抗張力が高い
ウレタンゴムの

 

純ゴム配合について
明日はもう少し

 

語らせて頂きたいと
存じます。

 

この投稿で
このHPでの

1,000記事目の投稿です

 

有難うございます。

 

 


当社は液状ウレタンゴムの成型(注型)を
行っている会社でございます。

 

液状というのは様々なメリットがございます。

 

液状の注型ウレタンゴムのメリットを挙げてみました。

 

 

  • どこにでも液状ウレタンゴムは流せる
  • 複雑な形状も可能
  • 金型なしでも成型出来る

 

 

今回の事例はお客様では無く

 

当社に居る社員さんでした。

 

 

社員さんの安全靴のsideの所が
破けたので

 

 

修正しました。

 

 

途中経過の液状ウレタンゴムの注型(成型)の所の
写真は撮り忘れました。

 

しかし、安全靴が
安全に履けるそうです。

 

 

よ~く見て頂かないと
分からないですが

 

しっかり
液状のウレタンゴムで修正
出来ております。

 

 

流石です!
注型の液状ウレタンゴム!!

 

ある程度接着剤の役目も
果たしています。

 

見事に隙間をウレタンゴム
で埋める事が
出来ました。

 

 

 

お客様を工場見学に
しっかりご案内

 

出来る位に
足元が安定しました。

 

次回は、
液状注型ウレタンゴムを

 

均等に靴底に
注型して

 

ウレタンゴムの強さを
証明したいと考えています。

 

又、ウレタンゴムのソールを
製作したりも

 

視野に入れております。

 

 

これ位の距離は
自社のウレタンゴムで製作した

 

ソールで走ってみようと
考えています。

 

 

保存しました。

 

当社の液状の
ウレタンゴムでソールを製作する
アイデアも。

 

 

この靴底に液状ウレタンゴムを
注型すると

 

恐らく不安定なシューズに
なってしまいますね。

 

しかし、それが
逆に体幹を鍛えられて

 

良いランニングフォームに
成らないのか?

 

等と考えています。

 

何か、上記の様な事で
お困りなお客様!

 

是非、

 

当社に一度
ご依頼くださいませ。

 

お待ちしております。

 

 


当社は液状注型ウレタンゴム加工を
生業にしている会社でございます。

 

基本的には、お客様からのご依頼にて
お仕事を頂き

 

その図面や其の物ズバリの品物を
見ながら

 

図面通り、モノ通りの
物をウレタンゴムで製作していきます。

 

で、すこしこの頃思うのです。


当社が扱っている
ウレタンゴムという化合物で

 

一体何が出来るんだろうと。

 

ウレタンゴムでお役立ち出来そうな
場面・事・人を挙げてみました。

 

  • 金属同士がぶつかる時に起きる傷の予防
  • 人が転んだ時に負う傷の予防
  • 部品を繰り返して使う時に起きる摩擦による疲弊の予防
  • 地震が起こった時にモノが動かない様にする固定
  • 大工さんがクロスやフィルムを伸ばす時に使いやすさ
  • TVの液晶のフィルムを貼る手助け
  • ボーリング場でボールが出て来る所でのボールの傷の予防
  • 靴のクッション性
  • お札を正確にハイシュツする動作保証
  • ローラースケートを滑る快適性

 

もっともっとある気がしますね。

 

ウレタンゴムが一番求められているの

 

へたらない・あんぜん!

 

というキーワードがピッタリ来ると
感じます。

何度利用しても


あまりチビラナイ(へたらない)
ウレタンゴム

 

人や機械を
安全に守る
ウレタンゴム

 

が一番求められています。

 

特に
これからは少子高齢化の
時代が押し寄せて来ますね。

 

私も後20年もしましたら
後期高齢者です。


 

いや、その頃は後期高齢者
という言葉は使われず、

 

ほとんど高齢者!という言葉
が使われているかもしれませんね。

 

高齢者の方に何が心配ですか?

 

という

ご質問を
させて頂くと、

 

一番、心配なのは

 

転倒!

 


する事だそうです。

 

転倒⇒怪我をする⇒入院をする
⇒寝たきりになる⇒内蔵機能に負担がかかる

 

で。。。

 

こういう悪循環に
陥るそうです。


やはり、

 

そういう
寝たきりのままの老後は
嫌ですよね皆様。

 

その為には
色んな場所でウレタンゴムが

活躍出来ると信じています。

 

先日も

 

小学校にあるプールサイドで
走り回る子供達の

 

安全を保証するウレタンゴムマットの

 

お問合せを頂きました。

 

子供さんの安全を守るウレタンゴム!

 

なかなかいいキャッチフレーズですね。

 

 

お子さんから
お年寄りまで


寄り添えるウレタンゴム!

 

 

こんなキャッチフレーズも
考えてみました。

 

 

今まで、機械部品にしか
利用(使用)されなかったウレタンゴムです。

 

しかし、
これからはウレタンゴムが脚光を浴びて

 

陽の目を見る!

 

と感じます。

 

そんな、ウレタンゴムのご用命は

 

ウレタンゴム加工ドットコムの
立成化学工業所

 

 

是非ご用命くださいませ。

 

宜しくお願い致します。

 

ありがとうございました。


当社は、液状注型ウレタンゴム屋です。

主に扱っている製品・商品は

自販機に装備している
硬貨判別部品

OA機器の紙送りローラー

 

 

ATM機器の
精密部品

 

 

製紙ローラー
製鉄ローラー

 

 

ガイドローラー
ガイドプーリー

 

 

ローラースケート
ジェットコースター

のローラー

 

 

などにウレタンゴムは
利用されています

 

そういった製品を
作っています

 

はい!


勿論、当社

 

立成化学工業所は製造業です

 

よって、いくら
机上で考え事をして
良いアイデアが

 

浮かんでも

 

言い方悪いですが

 

一銭のお金にも
なりません


社員さん全てを
食べさす事は出来ません


それは分かっています

 

しかし、
その準備段階として

 

出来るだけ

 

社員さんの

 

職場改善!
生産効率アップ!

 


図りたいという事で

 

毎月一回

 

定例会議を行っています

 

当社の会議の良い所は

社長の独壇場
にならない事!


社員さんそれぞれが
自分の意見をしっかり話され、

 

歩留りを良くしよう!
と考えている所です。

 

 

 

↑上の写真はその後の

木鶏会の始まりを写真に撮りました。

 


ウレタンゴムの製品について
注型ウレタンゴムの製造について


散々、話し合った後は

 

人間力を磨いております

 

当社!立成化学工業所は、
製造の95%は手作業です



そうです!いわゆる、職人仕事なのです。

 

よって、ウレタンゴム製品の品質をあげる為には

 

勿論、ウレタンゴム製品を作って頂いてる
人(社員さん)の質を上げていかないと


いけません

 

勿論、私(社長)の質を上げる事が
第一優先事項です。

 

心技体で言えば

 

心(木鶏会)と技(会議)で鍛えていっております

 

間違いない品質で

ウレタンゴム製品をお届け出来ます

 

 

色々なゴムがありますよね。

しかし、本当に液状注型ウレタンゴムは
面白い!んです。

 

 

 

液状なのでどんなモノでも
成型可能!

ですので。


この頃の当社、立成化学工業所は
本当に暑いです(笑)

そうです。確かにウレタンゴムの
成型(注型)現場は暑いのです

 

しかし、会社としても熱いです

 

色んな会社様からお声掛け
頂き


色んな用途にウレタンゴムを
利用(使用)してみたいという

 

ご依頼を頂いております

 

そのご要望に貪欲に
取り組んで行きたいと

感じております

 

是非、ウレタンゴムのご用命は


神戸市西区と東京都中央区で
商いをしております

 

立成化学工業所にご連絡を
下さいませ

 

宜しくお願い致します。

 

 




ウレタンゴム加工.COMへのお問い合わせ・お見積もりはお気軽に!
ウレタンゴム加工.COMへのお問い合わせ

ウレタンゴム加工110番特急便

最新のコメント